南京ー中国の四大古都 文化古跡

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南京

 南京は江蘇省の省都、「寧」を略称し、昔は「金陵」と呼ばれた。長江中下流平原の東部、江蘇省の西南部に位置する。上海から300キロメートルくらいの距離があり、総面積は6582.31平方キロメートル、市内面積は4723.07平方キロメートル。 
 6000年以上の文明史と2400年以上の建城史を持っている南京は北京西安洛陽と並び、「中国の四大古都」と呼ばれている。南京の文化古跡は至る所にあり、歴史の源流を訪ねることが見られる。中華民国の旧首都今でも憲法上の首都である。古くから長江流域・華南の中心地で、かつては三国・呉、東晋、南朝の宋・斉・梁・陳(以上の6朝を総称して六朝)、十国の南唐や明といった王朝や南京国民政府の首都であった。
 繁華街は新街口、健康路、鼓楼付近である。東方の紫金山には中国最初の天文台、孫文の陵墓である中山陵、革命記念塔、明孝陵、霊谷寺がある。ほかに革命記念地として梅園新村、雨花台、名勝として玄武湖、燕子磯、莫愁湖などがある。
南京 中山陵 南京 明孝陵 南京 雨花台 南京 南京大虐殺記念館
      中山陵        明孝陵       雨花台   南京大虐殺記念館
 
 
交通
上海~南京:一日100本以上の列車がある。弊社はおすすめるのは動車組(D)と高速動車組(G)。スピードが速いから。

列車種別・列車名

乗車時間

料金/元

運転時間

出発駅

動車組(D)

06:48~21:25 
10分~15分くらい 
列車1本がある。
一等席112元
二等席93元

2時間~2.5時間

上海駅
上海虹橋駅

高速動車(G)

06:12~21:00 

一等席233元

1時間15分~1時間40分

上海駅
上海虹橋駅
 
 
南京の観光風景区:
鍾山風景区(中山陵景区・明孝陵景区・霊谷寺景区の3つの景区で構成される。)
中山陵景区
中山陵  
 
辛亥革命の英雄「孫文(孫中山)」の陵墓であり南京の最重要観光地の一つでもある。
孫中山紀念館   孫文(孫中山)の資料館、展示資料はもちろん充実している。
音楽台   コンサートなどのイベントが開かれたりしている。
美齢宮   蒋介石と宋美齢が過ごした官邸。
明孝陵景区
明孝陵   世界文化遺産 明太祖 朱元璋の陵墓。周辺には梅花山、三国志の孫権の墓などがある。
下馬坊遺址公園   明考陵の正式な入口を示す下馬坊がある。
廖仲愷 何香凝墓   国民党の重要人物である廖仲愷と何香凝の墓。
中山植物園   孫文を記念して作られた植物園
霊谷寺景区
霊谷寺   1000年以上の歴史があるお寺です。霊谷塔や無梁殿といった有名な観光場所もここ。
頭陀嶺景区
紫金山   中山陵、明孝陵などの観光地のある山。
紫金山天文台   中国で最初の近代設備の天文台。
航空烈士公墓   抗日戦争時の航空烈士が祀られている。
明中山王陵園
-徐達墓-
  明の功臣である中山王徐達の陵墓。
明岐陽王陵園
-李文忠墓-
  明の功臣である岐陽王李文忠の陵墓。
市内風景区
南京博物院   中国で博物院は故宮博物院と南京博物院だけ!!展示内容は、やはり格が違う。
総統府   孫文、蒋介石などの執務室がある。他にも有名な庭園「煦園」もここにある。市中心部では夫子廟と並ぶ観光地。
梅園新村紀念館   周恩来、董必武らが蒋介石との交渉のために置いた中国共産党代表団の事務所、宿舎跡。総統府のすぐ近く。
明故宮   明の永楽帝が北京に遷都するまでの皇宮であり、午朝門や建物の基礎が残っている。
鼓楼   明代から南京の時を刻んできた歴史がある。
鶏鳴寺   1000年以上の歴史がある南京で有数の古寺。
九華山公園   三蔵法師が祀られておる。
玄武湖公園   孫権が水軍の訓練をしたという玄武湖。南京市内の観光名所の1つである。
白馬公園   南京周辺の石碑などを集め屋外展示している。
朝天宮・南京市博物館   明清代の古建築で現在は南京市博物館になった。六朝の展示物が豊富。付近では骨董市も開かれる。
鄭和公園   夫子廟からちょっと離れたところにある。鄭和を紀念して建てられた公園。
紅山森林動物園   南京駅の北にある動物園。やはり家族連れが多い!
雨花台風景区
雨花台   古代から現代までの名所旧跡が凝縮された地域!革命烈士の陵園でもあり巨大紀念碑や革命烈士紀念館がある。南京の代表的観光地!
石城風景区
南京大虐殺記念館   抗日記念館の代表格といえる施設。南京大虐殺に関する資料は中国一のよう。観光客がいつも多数訪れる。
清涼山公園   諸葛孔明の駐馬坡は、ここにある。他にも六朝の頃の井戸が残っている。
烏龍潭公園   ここにも諸葛孔明の伝説が伝えられている「諸葛飲馬処」がある。
石頭城   孫権が呉の都を置いた際に築いた城の跡。
国防園   石頭城の上を歩いたり、旧ソ連のT-34を見るのならここ。軍事オタクと三国志オタクにお勧め。
莫愁湖公園   南斉の時代に莫愁が湖に身を投げたという伝説が残る公園
秦淮風光帯
夫子廟周辺   市内随一の繁華街。買い物をするならここでしょう!値切り交渉も忘れず買い物してください!
夫子廟   孔子が祀られる。
江南貢院   科挙試験の歴史資料館で、当時は中国最大の科挙試験場でもあった。
李香君故居   明清代の建築物や家具が再現される。
鳥衣巷・王謝古居   夫子廟から数十メートルの所にあり、晋代に王・謝の両家の邸宅があった場所です。現在は歴史資料館になった。
呉敬梓故居   清の小説「儒林外史」の作者 呉敬梓の故居。資料館になっている。
瞻園・太平天国歴史博物館   中国で唯一の太平天国を専門に扱った博物館。
中華門   明代に築かれた城門で、その巨大さから明朝の国力をうかがい知ることが出来る。
阮籍墓   阮籍は魏・晋の隠士であり竹林の七賢の1人。南京で数少ない三国志関連の史跡。
南京民俗博物館   甘熙故居とも呼ばれ南京で最大の清代の邸宅である。
沿江風光帯
燕子磯   李白・朱元璋・康熙帝・乾隆帝が訪れた場所!アヘン戦争時に英軍の上陸地点にもなっている。
閲江楼   獅子山にそびえ立つ閲江楼から長江大橋、南京市内を一望できる。眺めは最高!
静海寺≪南京条約≫資料陳列館   アヘン戦争の「南京条約」締結地です。当時の会談場が再現されたりと資料館になっている。
渡江勝利紀念碑   国民党との内戦での南京解放を記念して建てられた紀念碑、巨大なので遠くからでも目立つ。
渡江勝利紀念館   国民党との内戦時の資料を展示している。当時の迫撃砲も展示していた。
綉球公園   明太祖 朱元璋と馬皇后の伝説が残る公園
南京長江大橋   1968年に完成した中国が独自に設計、施工をした自動車、鉄道両用橋梁。
珍珠泉   南北朝の頃から知られ、明、清代には"江北第一游覧之所"と称される観光名所。
南京長江二橋公園   2001年に完成した長江二橋の袂に建設された公園。
牛首山風景区
将軍山   南宋の岳飛が金の軍勢を破った地。南京九寨溝と呼ばれる池林もここにある。
南唐二陵   南唐の二人の皇帝の陵墓。中国でも皇帝の陵墓内部を見学できるのは非常に珍しいです。
鄭和墓   明の鄭和の墓。鄭和の艦隊がポルトガルよりも早くインド、東アフリカまで到達している。
湯山風景区
南京明文化村・陽山碑材   陽山碑材の周辺を開発し、2003年にオープンしたテーマパーク。簡単に言えば日光江戸村みたいなところ。
南京古猿人洞   1993年に南京猿人の化石が発見された洞窟。猿人洞と雷公洞の2つの鍾乳洞があり、雷公洞には封神演義の雷震子の伝説が伝えられている。
栖霞山風景区
栖霞寺   1000年以上の歴史がある南京で有数の寺。秋に紅葉を見るのがお勧め!
隆昌寺-宝華山国家森林公園-   1500年以上の歴史がある寺院。宝華山国家森林公園として国家AAAA級旅游区にも指定されている。
   
   


天気概要:
南京の天気
 南京は亜熱帯湿潤気候に属し、年平均気温は15.3度。6月から7月初めは梅雨である。7~8月は最も暑いとき、最高気温は40度に達する。通常でも夏の気温は35度くらい、重慶、武漢、南昌と並ぶ中国四大竈の一つである。また、重慶、武漢と並んで「三大火炉」と呼ばれている。春と秋が短くて、夏と冬が長い。
 
南京(1971–2000)の気候
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均最高気温 ℃ (℉) 7.0
(44.6)
8.8
(47.8)
13.4
(56.1)
20.3
(68.5)
25.6
(78.1)
28.8
(83.8)
31.9
(89.4)
31.7
(89.1)
27.3
(81.1)
22.2
(72)
15.9
(60.6)
10.0
(50)
20.2
(68.4)
平均最低気温 ℃ (℉) -1.1
(30)
0.6
(33.1)
4.8
(40.6)
10.6
(51.1)
15.9
(60.6)
20.7
(69.3)
24.6
(76.3)
24.2
(75.6)
19.2
(66.6)
12.9
(55.2)
6.1
(43)
0.4
(32.7)
11.6
(52.9)
降水量 mm (inches) 37.4
(1.472)
47.1
(1.854)
81.8
(3.22)
73.4
(2.89)
102.1
(4.02)
193.4
(7.614)
185.5
(7.303)
129.2
(5.087)
72.1
(2.839)
65.1
(2.563)
50.8
(2)
24.4
(0.961)
1,062.4
(41.827)
湿度%  76 74 74 73 74 78 81 81 79 77 76 74 76
日照時間 129.1 123.3 136.1 168.1 194.0 171.9 205.6 214.7 167.2 169.1 153.5 150.2 1,982.8
出典: 中国气象局 国家气象信息中心 2009-03-17

南京の天気
 南京は亜熱帯湿潤気候に属し、年平均気温は15.3度。6月から7月初めは梅雨である。7~8月は最も暑いとき、最高気温は40度に達する。通常でも夏の気温は35度くらい、重慶、武漢、南昌と並ぶ中国四大竈の一つである。また、重慶、武漢と並んで「三大火炉」と呼ばれている。春と秋が短くて、夏と冬が長い。
 
南京(1971–2000)の気候
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
平均最高気温 ℃ (℉) 7.0
(44.6)
8.8
(47.8)
13.4
(56.1)
20.3
(68.5)
25.6
(78.1)
28.8
(83.8)
31.9
(89.4)
31.7
(89.1)
27.3
(81.1)
22.2
(72)
15.9
(60.6)
10.0
(50)
20.2
(68.4)
平均最低気温 ℃ (℉) -1.1
(30)
0.6
(33.1)
4.8
(40.6)
10.6
(51.1)
15.9
(60.6)
20.7
(69.3)
24.6
(76.3)
24.2
(75.6)
19.2
(66.6)
12.9
(55.2)
6.1
(43)
0.4
(32.7)
11.6
(52.9)
降水量 mm (inches) 37.4
(1.472)
47.1
(1.854)
81.8
(3.22)
73.4
(2.89)
102.1
(4.02)
193.4
(7.614)
185.5
(7.303)
129.2
(5.087)
72.1
(2.839)
65.1
(2.563)
50.8
(2)
24.4
(0.961)
1,062.4
(41.827)
湿度%  76 74 74 73 74 78 81 81 79 77 76 74 76
日照時間 129.1 123.3 136.1 168.1 194.0 171.9 205.6 214.7 167.2 169.1 153.5 150.2 1,982.8
出典: 中国气象局 国家气象信息中心 2009-03-17

 南京、江蘇の名物料理は中国全土にその名を馳せる存在であった。いまでは、淮揚料理、秦淮軽食も内外でよく知られるようになった。ここで南北各地のよく知られた料理を味わうことができ、中国や西洋のグルメの色とりどりのお店も建ち並んでいる。
 南京料理は従来南京、江蘇の名物料理といわれてきた。食材の選択も厳格で、調理法も精緻で、主な食材を重んじることに力点を置き、精緻で色鮮やかなことでよく知られている。その特色は生粋の味があり、味加減もほどよく、各地の人々の口によく合う。

一)、特色のあるグルメ
 名物地方料理 南京板鴨、塩水鴨、鴨肫、六合牛脯、南京香肚、竜池鯽魚、金陵臭幹、水八鮮、八鮮山菜など。
1、八鮮山菜
 カワラニンジン、マコモダケ、豌豆葉、食用ナズナ、タコ、コヨナメ.ウマゴヤシ、キクの花を食材としたものなど八種類の春の旬の野菜である。

2、南京板鴨
 南京ダックも有名である。1400年前に南朝の記録にも載っているのである。南京板鴨は内外に名を馳せており、その調理法にも600年以上の歴史がある。塩水鴨は1000余年の歴史があり、美味しくてさくさくしてやわらかいという特色がある。ダックを原料として、それぞれの味と形を持つダックを作られた。中国語の名前で、金陵烤鸭を除いては、板鸭、盐水鸭、烧鸭、金陵酱鸭、香酥鸭、八宝珍珠鸭、咸鸭肫等も沢山ある。 
   南京ダック 南京美食 南京旅行   南京ダック 南京美食 南京旅行 
3、「秦淮八絶」
 秦淮八絶」は絶対味わう価値がある。八絶は八つの有名なレストランの目玉である。

絶品の1 永和園の黄橋焼餅と開洋幹絲
 秦淮八絶 秦淮八絶 

絶品の2 蒋有記の牛肉スープ、牛肉鍋貼兒(焼きギョーザ)
 秦淮八絶 秦淮八絶 

絶品の3 六鳳居の豆腐澇と葱油餅(ネギの入った餅)
 秦淮八絶  秦淮八絶

絶品の4 奇芳閣の鴨油酥焼餅と什錦菜包
 秦淮八絶  秦淮八絶

絶品5 奇芳閣の浇麻油素幹絲和鶏絲澆面
 秦淮八絶  秦淮八絶

絶品の6 蓮湖糕団店の桂花夾心小元宵と五色小糕(軽食)
 秦淮八絶  秦淮八絶

絶品の7 瞻園麵館の熏魚銀絲麺と薄皮包餃
 秦淮八絶  秦淮八絶

絶品の8 魁光閣の五香豆と五香蛋
 秦淮八絶 秦淮八絶 

 二)、有名なレストラン
1、馬祥興菜館
 1850年の創業で、松鼠魚、蛋焼麦(タマゴ入りのシュウマイ)、鳳尾蝦、美人肚など四大名物料理をつくり出した。このお店のゴマ油什錦素菜包(パオツの一種)も大人気。
 所在地:雲南北路30号   

2、獅王府美食休閑共同体
 南京市湖南路獅子橋美食歩行者天国にある。総面積は2万平方メートルで、グルメ、サウナ、娯楽、フィットネス、レジャーを一体化した総合施設。その中には「中華民肴食街」、「アジアグルメの旅」のお店などがあり、特に「獅王府大酒楼」、「南京大排档」がもっともよく知られている。
 所在地:湖南路獅子橋2号   

三)特色のある飲食街
1、南京夫子廟小吃(軽食)街
 南京夫子廟の軽食は最も評判で、上海城隍廟の軽食、蘇州玄妙観の軽食、湖南長沙火宮殿の軽食とともに「中国の四大軽食」と言われている。金陵軽食のルーツである南京夫子廟には長い歴史があり、軽食の品種も色とりどり。ここでは毎年の9月にグルメ祭が催され、特色のある浙江・紹興邦、南京・江蘇邦、潮州邦など全国各地の軽食を賞味することができる。

2、湖南路獅子橋小吃街(歩行者天国)
 湖南路獅子橋歩行者天国では、遠方から「獅王府」料理屋の看板を目にすることができる。「獅王府」の階下には見た目はぱっとしない屋台があり、古風の衣服を身にまとう店員、3、40脚の正方形の食桌があり、いちばん内側には軽食をもっぱら作るための小さな炊事場があり、その入り口に陳列されているさまざまな軽食は人々の食欲をそそる香りがする。

3、その他の小吃街
 南京市の軽食街はきわめて多く、夫子廟のほか、新街口の朝天宮、長楽路、山西路、中央門、惠民橋、燕子磯などの一帯もだんだんとお菓子や軽食を賞味することができるスポットとなっている。

(四)特色のあるレストラン
1、金鷹大酒楼(石鼓路店) 淮揚料理 石鼓路60号建華大廈3-5F 
2、毛家飯店 湖南/淮揚の料理 獅子橋美食街23号
3、卞氏菜根香 四川料理 常府街85-6号
4、知奇火鍋 火鍋料理 中山東路271号
5、新標識 台湾料理 獅子橋39号
6、小懶虫餐庁 家庭料理 王府大街56号

出典:「北京週報日本語版」

新街口
 南京の中心部にある大型店舗が立ち並ぶ商業街である。南京新百、中央商場、東方商城などがある。南京書城、新華書店といった大型書店も新街口にある。 
中山北路
 北は山西路広場のあたりから南は雲南路との交差点までの区域が大変賑わっている。山西路百貨大楼、大洋百貨店、五星電器、長三角出版物市場、山西路電子商城がある。 
湖南路
 西は山西路広場から東は中央門に至り、長さ1100メートルの区間に商店、飲食店、娯楽施設など各種の店が200近くあるといわれる。湖南路は夜市でも楽しむことが出来る。 
朝天宮の骨董市
 南京市博物館のある朝天宮付近では骨董市が開かれている。陶磁器や書画から人形、書籍などが売られている。骨董品に興味のある人にはお勧めの場所!  
太平南路
 北は大行宮から南は建康路まで2キロあり、北側の大行宮周辺に貴金属店、翡翠や玉の工芸品店が立ち並ぶ。 
丹鳳街
 江蘇省最大の携帯電話街である。北は北京東路から南は珠江路までの約1キロの間に携帯電話販売店が並んでいる。 
珠江路
 東は太平北路から西は中山路までの2.7キロの区間がパソコン・電子部品街になっている。「北に中関村あり、南に珠江路あり」と称され、華東地区最大規模のパソコン・電子部品街である。秋葉原みたいなところ! 
中華路
 北は洪武路から南は中華門までの1.5キロの区間が中華路である。生活感あふれる商業街になっている。

お土産

 南京雲錦、白局など。