小昭寺 文成公主は内地から建築師を招いて建った寺

ホーム  ->  中国ガイド  ->  ラサ都市  ->  小昭寺
  • 出発都市:
  • 観光都市:
  • 滞在日数:
  • 価格予算:
  • テーマ:
お名前:
メール:
確認コード: 

メール:sales@dojintabi.com
電話:+86-571-85278086
ファックス:+86-571-85279099

小昭寺

  チベットのラサ城の東南部に位置する小昭寺は大昭寺と同期に建てられたもの、チベットの重要な文化保護財であり、敷地面積は4000㎡。八廊街の北から約500米。唐代の文成公主は内地から建築師を招いて建てられた寺ので、その初期の建築様式は漢唐の風格をまねしている。
 
 小昭寺は歴史上で何度も火事を遭い、現存している小昭寺の建築はほとんと後で改修していたもの。寺の主楼は3階で、低層は門庭、経堂、仏殿三部分に分け、回りには廊道、廊壁に仏像の画を描いてある。金色な瓦屋根、きらきらにして、ラサの各方面から見られ、立派である。
 
  文成姫が家族にの思いを寄せるために建った。寺内には釈迦牟尼8歳の等身像を置いて、かつて、安置されているのは文成公主が持ってきた釈迦牟尼12歳等身像(今は大昭寺に移されている)であった。チベットの貴重な歴史文物である。
 
 有名なラサ上密院も小昭寺にある。ラマが密教をもっと研究するところである。
 
チケット:30元
交通:大昭寺から1キロぐらい離れる
グルメ:裸麦酒、酥油茶、风干牛羊肉、糌粑
ショッピング:カーペット、チベットの刀、民族服、エプロン、帽子、靴、アクセサリー、茶碗、唐卡、チベットのマスクなど
周辺の観光スポット:八廊街、ポタラ宮大昭寺哲蚌寺、色拉寺、チベット革命展覧館、薬王山、羊八井
 
小昭寺 チベット ラサ

オンライン相談
サイトツール
上海周辺古鎮