東巴万神園 ナシ族の不思議なトンパ文化

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東巴万神園

東巴神園 東巴万神園は玉龍雪山の南麓に位置して、ナシ族の古くて不思議なトンパ文化を発揚する。園内は主に東巴教の芸術を体現する「神路図」を展示する。ナシ族の「神界、人類、霊界」という哲学の理念を十分に表現する。「神路図」は「環球宗教の第一絵画」と呼ばれる。長さは240メートル、広さは6メートル、園内で険しい扇子徒主峰に目指して、とても壮観である。
 
 中にも千個の仏像、神や精霊などの木彫、トーテムポールなどもある。当時の人々が自然に対する想像を表した。東巴万神園では世界唯一の残されてまだ使用された古い象形文字を味わえる。神秘の東巴の祭り、踊りも体験できる。人々は民俗観光区にナシ族の生活、習慣、風俗などを見学できる。
 
 東巴万神園は東巴教のお寺と言うところで、圧巻は玉龍雪山に向かって描かれた天国への道である。下の方は地獄絵が描かれ、上に向かって天国絵があって、まるで壮大な天国への道である。
 
チケット:15元
 
 

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