中国旅行についてのFAQ
  • 出発都市:
  • 観光都市:
  • 滞在日数:
  • 価格予算:
  • テーマ:
お名前:
メール:
確認コード: 

メール:sales@dojintabi.com
電話:+86-571-85278086
ファックス:+86-571-85279099

中国旅行についてのFAQ

貨幣                                            
Q1. 中国ではATMがありますか。
A1. 各市でも主要な銀行があって、各支店のそばにはATMがあります。一部分の五つ星ランクのホテルにもあります。
Q2. 中国ではクレジットカードが使えますか。
A2. 大中都市のショッピングマイル、ホテル、レストラン、空港では普通主要なクレジットカードが使えます。たとえば、Master Card、Visa、Diner's Card、 American Express とJCB。
Q3.  どこで両替しますか。
A3.  ほとんどの銀行やホテルではトラベラーズチェック、あるいは現金の為替ができます。為替レートはどこでも同じです。為替の時はパスポートを持ってください。ホテルで為替をしたいなら、そのホテルに宿泊しなければなりません。詳しくは「貨幣・両替」を参考してください。
Q4.  中国の口座をオープンできますか。
A4.  できます。人民元の口座と米ドルの口座ともオープンできます。在留資格は必要ではなく、観光ビザでは十分です。
Q5.  中国でお金を使う時のアドバイス。
A5.
 一部分の小店やタクシーではつり銭を出せない場合もありますから、10元の人民元をちょっと用意した方がいいと思います。100元、50元をもらった時、偽物かどうかに注意して下さい。 
 
ツアー                                           
Q1. ガイドが必要ですか。
A1. 
初めて中国へ来て、あるいは初めてその観光地へ行ったら、ガイドを付いたほうがいいとおすすめます。ガイドがいないなら、観光地をよく理解できない可能性もあります。
Q2. 見積もりはチップを含みましたか。
A2. 
いええ。チップは個人的なことですから、見積もりには含んでいません。
Q3. 空港や駅に到着する前に、ガイドの情報がわかりますか。
A3. はい。弊社は必ずツアーが始まる前にお客様にガイドの情報を教えます。ガイドは出迎え看板を持って空港、駅、あるいは目的地で待ちます。はっきり見られます。
Q4. もし自由活動の時間が多くて、ホテルにも休みたくないなら、どうすればいいですか。
A4. 
もし自由時間があって、外へ行きたいなら、
   1) 当地の地図、ガイドの電話番号を持って、その都市を自分でゆっくり楽しんでください。
   2) おすすめられたオプショナルツアーにも参加できます。

Q5. 中国の国内航空に乗る時、荷物に注意しなければならないことなどありますか。
A5.  1) ファーストクラスにのお客様(全額、あるいは半額のチケット)は40キロ以下のチェックイン荷物を持てば無料になります。ビジネスクラスのは30キロ以下、エコノミークラスのは20キロ以下。赤ちゃんは無料の荷物を持ってはいけません。もし荷物はこの制限に超えたら、追加料金が必要です。
チップ:もし友達や家族などと一緒に旅行すれば、この制限を共用してもいいです。たとえば、お客様が35キロ持って、友達は5キロ持ちます。
   2) 機内持ち込み荷物は一人当たり5キロ。ファーストクラスにのお客様だけは2枚持てます。サイズは20*40*55センチに超えられません。もしこの制限に超えたら、また追加料金が必要、受託手荷物と一緒に運ばなければなりません。
注意:        
   1) 持ってはいけない物:可燃性のある物、爆薬、腐食性のある物、毒性のある物、放射性のある物、重合と磁化材料、アーム、尖い武器、あるいは凶器。
   2) 受託手荷物に入っていけない物:重要な文書、機密資料、外交郵便袋、有価証券、通貨、マネーオーダー、貴重品、生鮮食品、誰かに頼まれた物。もし前の言った物が何か損失ありましたら、キャリアは責任を負いません。
   3) チェックイン荷物に入らなければならない物:ナイフ、はさみ、ボトルや缶詰アルコールワイン。
   4) 受託手荷物はロックでよく片付けられなければなりません。
   5) 乗客と荷物(チェックイン荷物と機内持ち込み荷物が含む)は搭乗する前にセキュリティ検査をしなければなりません。     
Q6. 中国の空港税はいくらですか。
A6. 国内航空の空港税、または空港建設費は50元です。
   国際出国税(香港とマカオにも)は90元です。2004.9.1から、空港税はチケットに含んだから、弊社の見積もりには空港税はもうふくみました。
Q7. 中国の電車の旅はどのようですか。
A7. 近年、中国の汽車はもう大きく変化しましたから、電車の旅も以前よりかなりよくなってきました。中国の新年、4.30-5.7、9.30-10.7、夏休みや冬休みの始まりと終わりは込んでいます。
Q8. ツアーにのサービスに何か文句があればどうしましょうか。
A8. 
弊社のサービスに何か意見がありましたら、遠慮なく弊社のスタッフと連絡してください。私たちもツアーが終わってからきっとメールや電話などを通じて、ご意見を聞きます。
Q9. 何かアドバイスなどありますか。
A9.  1) 事前に観光地の情報を探してください。
   2) パスポート、トラベラーズチェック、クレジットカード、スケジュール、チケットとほかの旅行用文書のコッピーを用意した方がいいです。
   3) 帰国する前に、パスポート、運転免許とほかの証明書を確認して下さい。貴重品なども注意してください。
   4) ホテルのドア、窓を閉めてください。特に部屋にいないとき。
   5) 知らない人を勝手に部屋に入らせないでください。
   6) ホテルの水道水はそのまま飲めません。
   7) 闇市場ではなく、銀行やホテルなどに為替をしてください。
   8) 小銭も用意してください。
   9) 自由活動の時間に、もしどこかへ行きたいなら、ガイドさんにホテルの名前を中国語と英語で紙に書かせてください。タクシーに物を忘れる可能性もありますから、タクシーの番号も覚えたほうがいいです。
   10) 当地の風俗を敬ってください。特に少数民族のあるところへ行く時、ガイドさんに当地の習慣やタブーなどを聞いてください。
   11) ほとんどの中国人は親切です。
   12) 電車に乗る時、駅は正しいかどうかを確認して下さい。
Q10. もし持ち物を失えば、どうしましょうか。
A10.
 もし残念ながら持ち物を失えば、ガイドさんはできるだけ助けます。もしパスポートを失ったら、当地の公共セキュリティ組織と連絡してください。もしクレジットカードを失ったら、すぐに銀行と連絡してください。
 
食事                                            
Q1.  ドライバーさんとガイドさんと一緒に食事をしますか。
A1.  ドライバーさんとガイドさんはお客様と同じなレストランで食べますが、誘われなければお客様と一緒に食事しません。
Q2.  マクドナルド、KFC、あるいはほかのレストランで食事できませんか。
A2.
 私たちの目標はお客様の要望を満足することです。もしほかのレストランで食事したいなら、ガイドさんは情報を教えて、いくつかのレストランをおすすめられます。
Q3. パッケージにはどんな食事が含まれますか。
A3.
 パッケージツアーに提示された三つ星-五つ星ランクのホテルは西洋式の朝食を提供しています。ほとんどはビュッフェ料理です。オフシーズンに、一部分のホテルにお客が少ない時、メニューにある朝食だけ提供することもあります。昼食と夕食は主に中国料理です。西洋料理を食べたいならまた追加料金が必要です。
Q4. 特別なところで当地の料理を食べることができますか。
A4. 弊社は普通おすすめられた当地のレストランで昼食を食べさせます。観光レストランで外国人だけ見られるのと違って、当地本場の料理と文化が体験できます。ガイドさんの意見を参考して好きなレストランへ行くこともできます。
 
 ホテル                                           
Q1. 中国のホテルのランク「星級」の説明
A1. 中国のホテルは五つ星ホテル、四つ星ホテル、三つ星ホテル、経済ホテル、旅館などのランクがあります。五つ星ホテルはビジネスと休日を過ごすホテルを含みます。五つ星ホテルは中国最高的、豪華のホテルです。準五つ星ホテル、四つ星ホテルは高級的なホテル、中国の中級標準のホテルです。三つ星、経済的なホテルは中国の一般的なホテルです。 
Q2.  スタッフは日本語、あるいは英語わかりますか。
A2.
 すべてのファイブスターホテルは英語が話せるスタッフがいます。近年以来、日本語の話せるスタッフも多くなってきました。普通のホテルのスタッフなら、多少英語が話せます。
Q3. 中国のホテルはどのようですか。
A3.
 中国のホテルはいくつかのランクあります。三つ星ランク以上のホテルは普通以下の施設があります。
   1) エアコン、テレビ、電話、冷蔵庫
   2) お湯は24時間提供されています。消毒されたタオル、グラス、歯ブラシ、ねり歯磨き、石鹸、ローション、シャンプーなどもあります。
   3) キングベッド、ツインベッド、ウオードロープ
   4) ケットルもあります。自分で水を加熱できます。
   5) 24時間無休のルームサービス
   6) 為替できる銀行サービス、コンシェルジュサービス、手紙を送るサービス
   7) ビジネスセンターとツアー・デパートメント
   8) 中式と西洋式のレストラン、喫茶店、バー、ブティック店、会議室、多機能室、宴会室、マサージ、美容室
   9) お土産を売る店 
 
ショッピング                                          
Q1. 買いに価するお土産などありますか。
A1. シルク、お茶、骨董品、絵と書道の作品、漢方薬、工芸品(七宝焼、切り紙細工、テラコッタの馬や武士のレプリカ、玉、真珠など)
Q2. 何かアドバイスなどありますか。
A2.  1) よい品質のため、デパートとか大きなお店などで買い物をした方がいいです。
   2) 各地でも当地のお土産があります。同じところですべてを買うことより、やはり各地でお土産を買ったほうがいいです。たとえば、蘇州でシルクを買って、杭州でお茶を買いますとか。
   3) ガイドさんのアドバイスを参考してもいいです。 
 
その他                                            
Q1. 中国旅行中、緊急事件があったとき、処理方法と連絡方式は?
A. 中国旅行中、緊急時件があった時、現地ガイドが中国現地の旅行社と中国管理部門に協力して処理します。旅行社の担当者と旅行者の指導者も各部門を調整して緊急事件を処理します。連絡方式は旅行確認書を参考して下さい。
Q2. 中国の電圧とプラグ
A2. 国の電圧は220V、周波数は50Hz。このため、日本の電化製品を使う場合は変圧器が必要となることが多いです。なお、現地で使用されているプラグの種類は7種類ほどあるが、B型やC型、O型が多いです。変圧器やプラグは日本の旅行用品店や大きい電気店、旅行用品を扱うインターネットショップなどで購入できます。
          また、一部のホテルでは、バスルームに髭剃り用コンセントのみ110Vのコンセントが用意されている場合もあります。 コンセントの形はホテルによって違うので、旅行用のアダプターを用意すると便利です。 中国のコンセントは2つ穴タイプと3つ穴タイプが多いです。
Q3. 中国の水
A3. 中国の水道水は硬水のため、日本人はそのまま飲むことを避けたほうがよいです。煮沸することにより硬度が低下し、衛生面では問題ありません。できるだけミネラルウォーターを飲むように。スーパーなどで購入することをおすすめします。600mlで1.5~2元(約20~26円)。
Q4. 中国の郵便
A4. 中国の郵便カラーは深緑で、ポストも赤ではなく、濃いグリーンです。日本へのエアメールは、ハガキが4.5元、封書が5元(20gまで)から。なお、中国では、郵政事業と通信事業が分割されたため、ほとんどの都市では、郵政局(郵便と電報)と各通信会社に分割されました。
 
もしもの際のトラブル対処方法                                  
●パスポートの紛失
 現地の公安(警察)に届け、盗難(紛失)証明書を発行してもらう。ホテル内での盗難(紛失)についてはホテル側からも証明書を発行してもらう。最寄の日本大使館・領事館で再発行申請をする。その際、①公安発行の盗難(紛失)証明書②写真2枚(45x35)③紛失届④一般旅券発給申請書2通を用意すること。
●トラベラーズチェック紛失
 不正使用を防ぐために、発行銀行か支店に連絡。(発行時に渡される説明書に緊急時の連絡先が書いてあります。)連絡を済ませたら、紛失証明書とパスポート、購入時に渡された控えを用意して発行銀行、またはその支店で再発行手続きをする。
●クレジットカードの紛失
 現地のカード会社支店、または提携銀行に連絡をする。カードの番号、有効期限、連絡先は控えておくこと。公安にも届けて盗難(紛失)証明書を発行してもらう。
●航空券の紛失
 航空会社へ連絡し再購入する。有効期限内に不正使用されなければ全額払い戻しになる。格安航空券、ツアー航空券は払い戻しができないので注意。

上海周辺古鎮