上海万博で展示している中国宝物
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上海万博 中国巡りましょう~~

上海万博 中国巡りましょう~~
 
上海万博探訪開始!ほほ~
今回ユキは上海万博も展示している中国宝物を紹介します。
 
まず、もちろん中国館でしょう。中国館の写真を呈します!
 
  上海万博 中国館 
 
これからは本物の宝物です。
中国館:動ける「清明上河図」
中国館には動ける「清明上河図」があります。この絵は中国十大名画の一つです。2010上海万博は現代技術でこの絵を復活します。拡大されたこの絵は長さ128メートル、幅6.5メートルです。投影と3次元のアニメーションの技術で参加者が北宋時代の繁栄な開封府に到着みたいです。観光者は中国北宋の雰囲気を体験します。そのほか、中国館の国宝区に、明代のえかきの仇英の「清明の上河の図」の本物も展示されます。この絵は明代中期江南の清明節の雰囲気を描きます。
中国館「清明上河図」
     中国館 動ける「清明上河図」
中国館「清明上河図」
本物の「清明上河図」 中国館
 
中国館を観光した後、次は中国の地区館です。
まずは福建館へ最大の漢白玉の媽祖を観光しましょう。 
      福建館 最大の漢白玉の媽祖
 
福建館:最大の漢白玉の媽祖が上海万博を祈る
福建の総面積は多くないですが、四つの宝物を陳列します。その中一番人気なのは8トンがある漢白玉の媽祖像です。これ中国最大の漢白玉媽祖像です。高さの3.23メートルは媽祖の誕生日は3月23日を指します。伝説のよって、媽祖は海上航行平安を祈ります。江蘇館「蟷螂白菜」
 
江蘇館:「蟷螂白菜」の価値は1.3億を超えます。
上海万博の江蘇館の南口を入った後、全国最大の翡翠の玉彫白菜を見えます。これは江蘇館の宝物です。「蟷螂白菜」という玉彫の価値は今1.3億人民元を超えます。この玉彫は4年の時間を掛かります。
 
雲南館:珍しい恐竜化石は上海にとどまる。
雲南館に一番人気なのは恐竜の化石です。雲南省楚雄州の禄豊県の世界恐竜谷から来る化石は大型の禄豊竜化石と許氏禄豊竜化石です。この二つ化石は上海万博が終わった後、上海市民へのプレゼントとして永遠に上海科技館に展示します。小さい恐竜は許氏禄豊竜化石です。2億年前の世界に生活しました。
 雲南館 恐竜化石
 
遼寧館 中華の竜鳥 遼寧館:中華の竜鳥
珍しい化石を展示した館は他の館もありますよ。遼寧館の宝物も恐竜の化石です。「中華の竜鳥」と呼ばれます。
この「中華の竜鳥」の全体は原始の絨毛があります。これは世界で発見する唯一の羽がある恐竜の化石です。科学研究の価値が高いです。140年以来、鳥類の起源と初期進展変化課題が「中華竜鳥」で解決しました。
 
 
広西館:中国最大の天然真珠が目を奪い取る
広西館に、「真珠女神」と呼ばれる美人彫塑が立ています。彼女の王冠は228粒の南珠、1880粒のダイヤモンドを18Kの黄色いのプラチナではめ込んでいます。「海の王冠」と呼ばれます。女神の手のひらで直径25mmの真珠を支えます。この真珠は今まで中国最大の天然海水真珠です。 
 広西館 中国最大の天然真珠
 
陝西館
 
 
 
陝西館:「唐明皇」と「楊貴妃」で出迎え 
兵馬俑とガラスの女の子 手をとる
陝西館を入って、世界有名な兵馬俑の模造品を見えます。高さ4メートルの将軍はガラスの女の子と手を繋ぎます。同時に「中華一の獅子」の唐順陵石獅を展示されます。
陝西館は長安の宮殿のイメージを表します。宮殿の両側には角楼が設置されて、宮殿と角楼はアーチ型の橋を通じて繋がる。宮殿の後ろには、秦嶺山脈を背景にした園林の風景が造られ、緑地や回廊が設けられて休憩スペースになる。
 
 
 
    

山西館:青銅鳳鳥尊
山西館の宝物は山西博物館からの「鳳鳥尊」です。この「鳳鳥尊」は高冠鳳の形です。振り返って立っています。両翼は上に巻いて、しっぽのところは象の頭を伸ばして、長い鼻を内に巻いて、鳳鳥尊の三足になります。鳳の安定性を保証します。この「青銅鳳鳥尊」の設計は中国の同時期の青銅器の中の唯一なのです。中国青銅芸術の貴重な品です。 
山西館 青銅鳳鳥尊  山西館 青銅鳳鳥尊
 
 
四川館:パンダの座盤 お客様を出迎え
四川館の真ん中に入って、一つの金色の座盤があります。これは四川館の宝の「金花絲芙蓉パンダ座盤」です。材料は純金6011.4グラム、赤いサンゴの15粒、ルビーの6粒、ひすいの231粒、エメラルドの18粒で作ります。
   四川館 パンダの席盤
天津館 中国最古の郵便切手―― 大竜切手
天津館には小さいの紙が展示されます。この紙の意義が高いです。これは中国初めての郵便切手の海関大竜切手です。1878年、清朝政府の海関が郵便を発行しました。これは中国の始めての郵便切手です。3枚がありますが、主な切手は清朝皇室を象徴する雲竜です。
 

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